沿 革

1964年(昭和39年) 10月 横浜市にコンサルタント会社として弊社の前身である(株)マネージを設立
1967年(昭和42年) 4月 小型コンピュータ「FACOM 230-10」を導入
コンピュータシステムの開発及びデータ処理サービスを開始
8月 東京コンピュータ部を開設
日本水産(株)のコンピュータ「IBM S/360-40」導入に参画し、販売、給与、業務のオンラインシステムを開発
漁獲情報システムを開発
1971年(昭和46年) 6月 大阪事業所を開設
コンサルテーションと小型コンピュータのシステム開発及びデータ処理サービスを開始
10月 リバースチール(株)において「IBM S/360-40」のオーダーエントリーシステムを開発
1974年(昭和49年) 5月 大阪コンピュータ部を開設
田辺製薬(株)において「IBM S/370-158」のファシリティ・マネージメントサービスを開始
10月 リバースチール(株)において「UNIVAC 1106」による営業・生産オンラインシステムを開発。 維持管理、運営を担当
1975年(昭和50年) 8月 (株)マネージビジネスを設立
コンサルテーション及び小型コンピュータの導入指導、販売を開始
1984年(昭和59年) 3月 町田市に情報サービスセンターを開設
大型コンピュータ「FACOM M360」を導入し、総合的な情報処理サービスを開始
1987年(昭和62年) 9月 情報サービスセンターに「FACOM M760」を導入
大阪事業所に「FACOM M730」を導入
1990年(平成2年) 9月 大阪事業所に「IBM AS400」を導入
1991年(平成3年) 5月 上海に合弁会社、上海双姆軟件開発有限公司を設立
1992年(平成4年) 6月 大阪事業所を分離独立し、(株)マネージ情報システムを設立
10月 情報サービスセンターを分離し、(株)マネージビジネスと合併
新生(株)マネージビジネスとしてコンサルティング、システム設計、ソフトウェア開発、システム管理運営などの総合ソフトサービスを開始
12月 本社に「FACOM M1600」を導入
1993年(平成5年) 8月 本社にオープン系業務処理のデモンストレーションルームを開設
1996年(平成8年) 1月 オープン系の業務ソフト開発体制及び情報システムの管理運営サービス体制を強化
1998年(平成10年) 10月 Web系ソフトウェア開発ビジネスに参入
2000年(平成12年) 4月 営業部門の発足をはじめとする幾多の経営改革を実行し、企業力を強化
2003年(平成15年) 5月 性能改善コンサルティングビジネスに参入
11月 富士通㈱グループのコア・パートナー認定取得
2004年(平成16年) 10月 ホームページ製作&保守サービスビジネスに参入
ヘルプデスク・ビジネスに参入
2005年(平成17年) 4月 組み込みソフト開発に参入
8月 文書電子化サービスビジネスに参入
2006年(平成18年) 4月 プライバシーマーク使用許諾認証取得
2007年(平成19年) 1月 組込ソフトウェア開発ビジネスに参入
4月 富士通グループ環境マネジメントシステム登録証取得
2008年(平成20年) 3月 プライバシーマーク2度目の取得(更新)